So-net無料ブログ作成
検索選択

知事あてに薬きょう郵送=朝鮮学校の扱いで批判文書も−兵庫(時事通信)

 兵庫県の井戸敏三知事あてに、実弾の薬きょう1個と、朝鮮学校への姿勢を批判する文書が郵送されていたことが26日、分かった。県警生田署は脅迫容疑で捜査している。
 井戸知事は高校無償化をめぐる朝鮮学校の取り扱いについて、「基本的に他の外国人学校と差を設ける必然性はない。拉致問題の解決などと引き換えにするような事柄ではない」などと発言していた。同署によると、文書はこうした知事の姿勢を批判する内容だったという。
 薬きょうなどが入った封書は23日に秘書課員が開け、24日に同署に届け出た。 

【関連ニュース
サイトに上司の殺人依頼=パート女性、容疑で逮捕
脅迫容疑で元社員逮捕=外装社長に「殺す」電話
「家族殺す」と女子中生脅す=容疑で大学生逮捕
民主党に実弾?郵送=小沢幹事長を批判
脅迫容疑で市川市職員逮捕=「写真ばらまく」とメール

<名鉄>列車にはねられ82歳男性が死亡…名古屋(毎日新聞)
<自立支援法訴訟和解>国と原告「共に考え」(毎日新聞)
JR東トラブル 情報通信用ケーブル切断が原因(毎日新聞)
空自談合指摘の内田洋行、学力テスト落札へ(読売新聞)
容疑者拘束、日本政府も確認=情報提供要請へ−ギョーザ事件(時事通信)

生殖技術に待った! =生まれた子ら問題訴え−「考える会」発足・東京(時事通信)

 生殖補助医療をめぐり、第三者の精子提供により生まれた当事者が20日、有識者らと「考える会」を立ち上げ、都内で集会を開いた。非配偶者間人工授精(AID)と呼ばれ、60年以上前から行われてきたが、参加者らは「一度振り返って問題を明らかにしなければ」「このまま続けられることに反対」と口々に訴えた。
 23歳の時、父親の病気をきっかけにAIDの事実を知ったという30代女性は「血がつながっていないことより、隠されていたのがショックだった」と話した。
 事実が分かった後も親は話を避けた。積み重ねた人生がうそになってしまったかのような自己喪失感を覚え、親に正面から向き合ってもらえないと感じた。自分は後ろめたい技術で生まれたと苦しんだという。
 女性は「自分の存在を否定するのではないが、AIDには反対。生殖技術がどんどん広がるのは疑問」と話した。
 別の女性は32歳で告知を受け、「ああ、なるほど」と合点がいったという。小さいころから感じた違和感や居心地の悪さは、秘密があったためと分かったからだ。
 すぐにショックは受けなかったが、母の死後に「自分は誰なのか」と悩むようになった。心療内科にかかっても医師がAIDを知らず、周りにも理解してもらえないといい、「社会が受け入れていない技術で生まれ、社会から孤立している」と話した。 

普天間で小沢氏「首相も県外移設、約束した感じ」(読売新聞)
橋下知事と平松市長に新たな火種…入学貸付制度(読売新聞)
<クロマグロ>全遺伝情報を初めて解読 日本の研究機関など(毎日新聞)
4月25日に県内移設反対集会=県議会全会派が一致、普天間問題−沖縄(時事通信)
【新・関西笑談】「経済」を語ろう。(3)俳優 國村隼さん(産経新聞)

村田元駐米大使が死去…密約引き継ぎ明らかに(読売新聞)

 元駐米大使、元外務次官の村田良平氏が18日午後2時5分、京都市内の自宅で死去していたことが19日、わかった。80歳だった。

 村田氏は1952年、京都大卒業後に外務省に入省。中近東アフリカ局長などを経て、外務次官、駐米大使、駐独大使などを歴任した。

 退官後は青山学院大学教授などを務め、2008年には「村田良平回想録」(ミネルヴァ書房)を出版した。昨年6月には、日米間の核持ち込みに関する「密約」に関連し、歴代次官の間で引き継ぎ書が存在したことを明らかにしていた。

<センバツ>初舞台、笑顔絶やさず 21世紀枠・山形中央(毎日新聞)
東富士演習場で野焼き中に3人が焼死(産経新聞)
どうしてる? 「下着を捨てる」女性の半数以上が不安(産経新聞)
<殺人容疑>「介護に疲れ」69歳妻を絞殺 三重(毎日新聞)
札幌受信料訴訟でNHK敗訴…司法判断分かれる(読売新聞)

【近ごろ都に流行るもの】具入りラー油 辛さの中に光る食感(産経新聞)

 不況のさなか、この一年で急成長した食品がある。それはラー油だ。ヱスビー食品の推計によると今年1月の月間販売額(国内各社の合計)は3億6千万円で昨年1月の3・5倍。年間市場は20億円にまで膨らんだ。だが、トップメーカーである同社のシェアは逆に、1年前の78・5%から50・6%に激減した。

 奇妙な数字の裏に存在するのが、昨夏に桃屋が発売した具入りラー油「辛そうで辛くない少し辛いラー油」である。万人受けするマイルド味わいと、具を食べる新感覚がウケて、品切れ騒動が起きる事態に。桃屋に状況を問い合わせたら、取材拒否。「増産に努めているが間に合わず、取引先から大変なおしかりを受けている最中、差し控えたい」とのこと。

 桃屋の独り勝ちのなか、ヱスビー食品がシェア奪還をかけて23日に発売するのが「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」(希望小売価格346円)だ。辛さ控えめ、ニンニクやアーモンドの食感が特色の自信作で初年度売り上げ目標は3億5千万円。個数換算で100万個超という強気の皮算用である。

                   ◇

 大手のラー油戦争が勃発(ぼっぱつ)するなか、小さな店のラー油もひそかに人気を呼んでいる。東京・人形町の「菜心」。くしくも桃屋本社の近所にある。

 席につくと、まず出されるのが具がみっしり詰まったラー油だ。担々麺に乗せて一口ズズッといくと、揚げニンニクのサクサク歯触りと香りのなか、燃える辛さがジワーっと広がる…ウマーッ。体温も確実に上がった。初来店でこの体感のトリコになり、ラー油を何度も入れる。接客する少し中国語なまりの女性は、合間にラー油を小瓶に移し替える作業で大忙し。客が持ち帰り用ラー油(500円)を次々に大量注文している。相当なこだわりがあるとみて、後日、ラー油の取材を申し込んだ。

                   ◇

 「材料? 何も特別なものじゃない。どこでも買える唐辛子とニンニクだけ。油は昔はごま油を使っていたけど、値上がりしたのでサラダ油に替えました」。とは、あのラー油を詰めていた女性、店主の大森暁子さん(46)だ。

 中国残留孤児の母親とともに15歳で来日。横浜中華街などでウエートレスとして働き、平成4年に中華をメーンにしたアジア料理店を開いた。

 開店3年目で具入りに変えたラー油が評判を呼び、席数30に満たない店で、一日平均来店数100人、ラー油のテークアウトは90個。「新聞、テレビ雑誌にも載ったことないのに、地方からも送ってほしいと電話がかかる。常連さんの手渡しで評判が広がったみたい。あと最近はブログね。お客さんがよくテーブルで写真を撮ってます」と大森さん。

 お昼どきは行列。ご飯にザーサイ、スープ、デザートがつき、テーブルには大きな茶碗(ちゃわん)に入ったラー油。「ご飯にかけてもおいしいし、どんな料理にも合う。2人で空っぽにしちゃう人もいますね」。ランチ850円の「香港腸詰と玉子炒め」のふんわりやさしい塩味にラー油を1さじかけると、たちまちパンチの効いたこわもてに豹変(ひょうへん)! 味の変化が面白い。

 揚げ具合だけで絶妙な香ばしさを出すこの店のラー油は、余計な調味料が入っていないぶん、自宅で多彩なアレンジが可能だ。オリーブオイルと混ぜて作った手抜きのパスタ料理が、普段よりも美味で複雑な心境…。ともかく好みのラー油を選べる時代になったことを歓迎したい。(重松明子)

4月から転居確認強化=AKB48事件で郵便事業会社(時事通信)
風力発電の健康影響調査=低周波音で住民から苦情−環境省(時事通信)
カルト対策で連携強化=78大学が情報交換−入学シーズンは要注意(時事通信)
橋下知事「東京には行きたくない」(産経新聞)
<雑記帳>「工学博士号取得世界最高齢」ギネス申請(毎日新聞)

高齢者施設、設備費用が重荷の防火(読売新聞)

 札幌市北区の認知症高齢者グループホーム「みらいとんでん」で13日未明に発生した火災は、自力で逃げることが難しいお年寄り7人の命を奪った。

 国は、過去の同種施設での火災を受けて、防火設備の設置基準を強化するなど改善に取り組んできたが、現場で十分な措置が講じられているとは言い難い。繰り返された惨事は、改めて重い課題を突きつけた。

 ◆消防計画未提出、点検報告もせず◆

 「ハード面では(法令上の)問題はなかったと考えるが、点検の報告、計画の未提出という2点で法令違反があると認識している」

 札幌市消防局予防部の東海林亨指導課長は、火災後の記者会見でそう指摘した。

 消防法は、グループホームに、消火器や誘導灯などを点検した結果について年1回、消防署に報告するよう義務づけている。しかし、市消防局によると、「みらいとんでん」は3年半にわたり報告していなかった。

 また、昨年4月の改正法令施行により、施設側は防火管理者を選び、コンロや暖房器具、喫煙の管理方法などを記した消防計画を作る必要があったが、これも怠っていた。同消防局は昨年5月の立ち入り調査でこれらの点を口頭で指導したが、防火管理者の選任以外は改善されなかったという。

 今回の火災は、福祉施設で防火設備設置が進んでいない現状も浮き彫りにした。

 改正法令では、2006年の長崎県大村市でのグループホーム火災を受け、消防設備の設置条件を強化。施設面積にかかわらず、自動火災報知設備と、ボタンを押すだけで119番通報できる装置の設置を義務づけた。スプリンクラーの設置義務も、1000平方メートル以上から275平方メートル以上の施設に拡大した。ただ、自動火災報知設備は約80万円、119番装置は約70万円の費用がかかる上、いずれの設置も法的猶予期間が12年3月末とされたため、さほど普及していない。

 札幌市内のグループホーム232施設のうち、新たな消防用設備が必要なのは199施設。自動火災報知設備は26施設、119番装置は68施設、スプリンクラーでは160施設がそれぞれ未設置のままという。「みらいとんでん」でも、自動火災報知設備はなく、各居室に簡易な住宅用火災警報器を設置して対応していた。

 同消防局は今回の火災を受け「猶予期間中だが、できるだけ早く設置するよう施設を指導したい」とする。

 関係者によると、出火当時、「みらいとんでん」にいた高齢者8人のうち、自力で歩けたのは2人程度。職員は当直1人で、避難行動はほとんどとれなかったとみられる。

 福祉住宅に詳しい野村歡(かん)・国際医療福祉大教授は「消防計画を提出せず、消防用設備の点検報告もしていなかったとしたら、ゆゆしき問題だ」と批判。「宿泊を伴うすべての社会福祉施設や高齢者・障害者の共同住宅は、消防用設備をもっと整備すべきで、夜間の職員も2人は必要。施設運営者はもっと火災予防に真摯(しんし)に向き合ってほしい」と話している。(北海道支社 中山詳三、野依英治)

<中央市長選>田中久雄氏が無投票で再選 山梨(毎日新聞)
ホワイトデーまでの期間限定でハート形の牛肉を販売 滋賀(産経新聞)
禁煙したい喫煙者、「増税を機に」が6割以上(医療介護CBニュース)
最後のラブレター「遺言信託」 相続の争い解消…自筆は問題も(産経新聞)
<政治とカネ>首相、改革強調 自民「責任取ってない」(毎日新聞)

山内衆院議員の元秘書再逮捕=融資名目で4000万詐取容疑(時事通信)

 みんなの党の山内康一衆院議員(比例北関東ブロック)の元秘書の詐欺事件で、警視庁捜査2課などは11日、知人から融資名目で4000万円をだまし取ったとして、詐欺容疑で、元政策秘書の神武幸容疑者(48)を再逮捕した。
 同課によると、「間違いない」と述べ、容疑を認めている。
 逮捕容疑は2008年2月から3月の間、衆院議員会館の事務所などで、「事務所は資金困窮だ。山内議員事務所として責任を持って返済するので、金を貸してほしい」と偽り、神奈川県の男性(70)から2回にわたり、計4000万円を詐取した疑い。 

【関連ニュース
融資担保名目でカード詐取=家電購入で8000万超被害か
桑名市課長、詐欺で逮捕=架空投資話で4000万円
ETC車種登録偽りバス運行=通行料詐欺で社長ら逮捕

自宅から大麻、コカイン押収 JAYWALK・中村容疑者(産経新聞)
「人間関係イライラ」患者の肋骨折る 看護師逮捕(産経新聞)
鶴岡八幡宮の大銀杏 幹移し根元再生へ作業開始 東農大教授が助言(産経新聞)
切手1枚偽造に1時間 会社社長を逮捕(産経新聞)
慶大、囲碁で単位OK 4月から私大初 梅沢五段、講師に(産経新聞)

Dr.コトー 鹿児島の瀬戸上医師、定年再延長し“続投”(毎日新聞)

 離島医療に奮闘する医師の人気マンガ「Dr.コトー診療所」のモデルとなった鹿児島県薩摩川内市・下甑(しもこしき)島の手打診療所長、瀬戸上健二郎さん(69)が、地元の要望を受けて定年を再延長し、来年3月まで“続投”することになった。

 瀬戸上さんは鹿児島市の病院外科医長から78年、下甑村(当時)の手打診療所へ赴任。67歳となった08年3月に定年退職するはずだった。だが、続投を望む島民の声が強い上に後継者難もあって、市が1年更新・最大3年間の勤務延長を要請。2年連続で更新を引き受けていた。【馬場茂】

【関連ニュース
<Dr.コトー>休刊「ヤンサン」からビッグコミックオリジナルに移籍 1000万部の大ヒットマンガ
<どうする地域医療>特集ワイド:’10シリーズ危機 医療/下 対談・鎌田實さん×足立信也さん
<どうする地域医療>上田市長選/上 地域医療 /長野
<どうする地域医療>時代を駆ける:村上智彦/1 地域医療再生託され、財政破綻の夕張に
<ことば>地域医療再生計画

<囲碁>謝女流名人が3連覇(毎日新聞)
「光る標識」で事故死7割減=交差点やカーブに集中整備−栃木県警(時事通信)
<大雪>東北で80センチも 北日本は11日にかけ暴風雪(毎日新聞)
携帯サイトに書き込まれた動機に「こんなくだらないことで…」怒る被害者 秋葉原殺傷(産経新聞)
遣唐使船、朱鮮やかに…復元ほぼ完成(読売新聞)

与謝野氏論文で余波=自民(時事通信)

 自民党の与謝野馨元財務相が月刊誌で谷垣禎一総裁ら執行部の刷新を唱えたことの余波が9日も続いた。党の結束を乱したとして与謝野氏への批判が広がる一方、党三役の交代を求める意見も出た。
 谷川秀善参院幹事長は記者会見で「総裁の任期は3年だ。5カ月しかたってないのに何を言うてんだ。反省してもらいたい」と批判した。
 伊吹文明元幹事長も党本部での会合で、昨年7月の東京都議選惨敗後、当時麻生内閣の閣僚だった与謝野氏が石破茂政調会長とともに麻生太郎首相に自発的辞任を直接迫ったことに触れ、「もう彼も2度目だ」と不快感を表明。同席していた与謝野氏に近い園田博之幹事長代理が「単なる内紛ととらえるべきではない」と反発する場面もあった。
 一方で、伊吹氏は「後ろから鉄砲を撃つのはけしからんと言う前に、執行部はなぜ撃たれるのか謙虚に反省すべきだ」と執行部にも苦言を呈した。河野太郎国際局長ら中堅・若手が党本部で開いた会合では、谷垣氏に党三役の交代を求めるべきだとの意見が出た。 

【関連ニュース
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

ミニ模型、ストラップ…尼崎市バスのグッズが密かな流行(産経新聞)
三遊亭楽太郎さん 六代目円楽を襲名(毎日新聞)
松本空港で気圧値発信ミス=旅客機着陸に遅れ−雪で視界悪く、安全懸念も・気象庁(時事通信)
<ラーメン橋>近くに店ないのに看板 福岡・香春の国道(毎日新聞)
滋賀リビング新聞社で火災=けが人なし−大津(時事通信)

普天間「ゼロベース」で検討=米、沖縄に理解求める−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は9日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で社民、国民新両党の案が提示されたことに関し、「ゼロベースで今日までやってきたわけだから、政府案をまとめていく過程で米国にも、特に沖縄県民にも理解を求めていく。そういった理解が得られる案に作り上げていく」と強調した。
 両党の案については「参考にさせてもらいながら、政府の案を練っていく。どの案が有力だとか、あるいはどの案を検討しないとか、そういうことを言う段階ではない」と評価を避けた。首相公邸前で記者団の質問に答えた。 

【関連ニュース
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
迫る期限、深まる混迷=選択肢狭める鳩山首相
社民の移設案要旨
国民新党の移設案要旨

民主・小林氏「申し訳ない」進退明言せず(読売新聞)
参院選第一次公認候補に永生会の安藤氏ら―民主党(医療介護CBニュース)
協議機関は目くらまし=「濁ったH2O」と民主批判−自民総裁(時事通信)
「谷垣降ろし」加速 自民・与謝野氏が新党視野 反執行部一本化が焦点(産経新聞)
診療報酬改定に不満表明、民主議連の桜井会長(医療介護CBニュース)

小沢幹事長 「トヨタ問題で対策を」谷亮子さんから要望書(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は1日、柔道女子48キロ級でシドニー、アテネ五輪を連覇した谷亮子さん(34)らと国会内で会い、政府・民主党がトヨタ車のリコール問題で有効な対策を講じるよう求める要望書を受け取った。

 トヨタに勤務する谷さんは、大学教授らで作る「トヨタ問題を考える有志の会」(世話人代表、佐伯康子・清和大教授)の支援者。谷さんは面会後、記者団に「リコール問題は日本経済に大きな影響を及ぼすので、政府にできることがあればやってほしい」と述べた。【白戸圭一】

【関連ニュース
北沢防衛相:小沢氏は参院選前に出処進退の説明を
自民党:リストラ圧力に 経団連の献金関与中止
社民・国民新:民主に幹事長会談を要請へ
民主党:小沢幹事長と菅副総理 囲碁対局実現に政界が注目
小沢幹事長:「敗因は政治とカネ」認める 長崎県知事選

自殺 対策強化月間スタート、福島氏ら駅前でキャンペーン(毎日新聞)
<釜山行き高速船>故障で2時間立ち往生 博多発(毎日新聞)
【ニッポンの食、がんばれ!】米穀店の「ソムリエ」が一役(産経新聞)
「組み替え動議」提出へ、22年度予算で自民党(産経新聞)
<沖縄返還密約>「補償費肩代わり」推定 有識者委報告へ(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。